コーチングについて理学療法士の卵が解説!トレーニングの原理・原則と水泳の練習メニューの関係 shiroです。春のJOの制限タイムに挑戦する大会がひと段落した頃でしょうか。この時期から、また新たなシーズンに向けた練習がスタートするチームも多いと思います。そこで今回は、大学でも最初の方に習うトレーニングの原理・原則について、「水泳の練... 2026.02.28コーチングについて
コーチングについて柔らかい=正義。実は危険かも!?理学療法でも重視される概念「mobility on stability」の水泳への活かし方 Shiroです。先日、私の見ているある選手が初めてJO出場を決めました。本人の頑張りと保護者様の支えあってこそだと分かってはいても、やはり選手の成長、そして本人が目標を達成する瞬間というのはこちらとしても嬉しいですね。さて、今回は理学療法学... 2026.02.14コーチングについて
コーチングについてタイムが伸び悩む原因は「再現性」にあり?水泳のフォームを安定させる動作分析の視点 Shiroです。今回も臨床実習中ということで、私自身のコーチとしての体験をもとにした一事例について綴っていきます。今回は、フォームの再現性という視点での指導が、選手本人に深く刺さったと感じた事例についてお話しします。BさんについてBさんは選... 2026.01.24コーチングについて理学療法学生として
コーチングについてクロール習得を早める「接し方・支え方」実習での学びを生かした水泳指導の事例 Shiroです。今週から臨床実習が始まり、約3週間は文章中心の投稿になりますが、そのぶん私自身のコーチ経験や学生としての学びを丁寧に書き残していきたいと思います。今回は、私がコーチとして長く関わり、たくさんの失敗と成功を経験させてくれた子(... 2026.01.17コーチングについて理学療法学生として
コーチングについて指導力アップ!子どもの動きが劇的に変わる「声かけ」のコツと運動学習の基礎 Shiroです。前回は子どもがしてしまいがちな非効率なフォームと個人的に考える共通点について記事にしました。今回はフォームの改善に重要であり、私が臨床実習でも苦心した「声かけ」について綴ります。選手の育成は「声かけ」が中心となるスイミングス... 2026.01.10コーチングについて理学療法学生として
コーチングについて【水泳】子どもの泳ぎに「どこか違和感」原因は?ー運動学的視点でみる非効率なフォーム2選 本日より本格的にブログをスタートします、理学療法学を学ぶ大学生で、スイミングスクールでコーチをしているShiroです。今回は、日々の指導の中で多くの子どもたちに共通して見られるもったいないフォームについて、現場で感じたことをまとめてみます。... 2026.01.03コーチングについて